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松子91歳、手相と一緒に「生きて」

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目次 はじめに

  • 第1部 手相と一緒に生きて
  • 第2部 手相の基本
  • 第3部 手相と一緒に「自殺予防」
  • 第4部 手相と一緒に「ガン予防」

著者・直塚松子プロフィール

観相医、手相による病気診断の第一人者。著書多数。

「ある日」の松子91歳、北京にて撮影・杉山正己 ©

共著者・ 杉山 正己[ Sugiyama Masami ] プロフィール

写真家(日本写真家協会[JPS]会員)

写真展:
「靖國365日・昭和から平成へ」(1990年・東京展)
「53年目の再会」(1996年・東京・名古屋・大阪・福岡展)
「香港返還」(1997年・香港大丸、東京渋谷展)
「リハビリ・介護を支える若者たち」(2001年・東京展)
「靖國神社遊就館特別展・玉砕の島アッツへ」(2013年4月~6月)
「インパール作戦から70年」(2014年11月~12月)
その他:
JPS 50周年記念企画展「1000人の写真家が撮るThe Heart of JAPAN」(2000年.東京渋谷 Bunkamura 開催)会場構成担当実行委員として、開催1年前から建築家安藤忠雄氏の事務所で指導を受け準備する。東京開催の後、福岡、大阪、 名古屋を巡回。著名建築家と1000人の写真家たちのコラボレーションを実現させる。その後、2003年まで東京家政学院大学非常勤講師(写真学)。
2003年、テレビ朝日系列「霧の日記」(アリューシャンからの伝言)を監修。
著書:
「一枚の写真を追って・アリューシャンを行く」「さよなら・また会う時まで・辰口信夫からの贈り物」「消えた東京都庁・丸の内から新宿へ」「松子91歳、手相と一緒に生きて」(杉山書店)

次回予告

[工事中]

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